2009年11月21日

バウリンガルがあったなら・・・

最近のサスケ君はとっても甘えっ子です。
そしてとてもおしゃべりになり
何かある事に「ニャ〜〜ニャ〜〜」と
訴えてきます。

鳴き声はちょっとずつ違って
そらママに理解できるのは

“ごはんちょうだい〜〜”
“抱っこしてよ〜〜”
“お布団に入れて〜〜”
“お腹が痛いよ〜〜”
“お外へいきたいです”

たまにはご飯を食べながら
“おいしいね〜〜ムニャ・ムニャ”と
ご機嫌な時もありますが
だいたいは不機嫌な時が多くて
何かして欲しいようです。

長年一緒に暮らした経験で
だいたいはわかっているつもりでも
鳴き上戸になったサスケ君。
昨夜もこんな感じで訴えてきているのですが・・・
何て言っているのか見当もつかずにおりました。



すると・・・今度はそら君まで
何かしゃべっているように
そらママをジッと見つめて訴えてきます。
またまたそらママには見当もつきません。



何だかサスケ君もそら君も
一緒に暮らしているうちに
人間ぽくなってきているのかしら?
わか〜〜いプーたんは
まだまだ修行が足りないせいか
ワンワン吠えるだけで言葉のようにはなりません。

もしもバウリンガルがあったなら
ちゃんと理解できるのかしら?
いいえ・・・わかり切れないからいいのかも。
少しでも理解しようとする気持ちが
一番大切なんだと思うそらママなのでした。
posted by そらのママ at 17:12| Comment(4) | 日記